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仙境に狭庭の紅葉より入りぬ
★ 。・。・゜♪゜・。・。★ TAO交心 ★ 。・。・゜♪゜・。・。★
★★★ 『 そのまんま575で交心06 ★★★ しみじみともみじ時雨の山路かな 』 へどうぞ!!! ★★★

★ TAO交心10m111501
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仙境に狭庭の紅葉より入りぬ
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雲人さん、いつも交心とサポートありがとうございます。
よんどころない用事が重なって交心が遅れてしまいました。ご寛容お願いします。
> しみじみともみじの雨の我が庭や
窓辺に寄って秋時雨の庭をながめるとはなくながめて、流れる寂寥感に身を解き放つ感じですね。吾が庭に安堵して遊泳できることがいちばんの幸せでしょう。吾が庭に宇宙が広がっていることを遊びましょう。
仙境に狭庭の紅葉より入りぬ 仁
★ 。・。・゜♪゜・。・。★ そのまんま575で交心 ★ 。・。・゜♪゜・。・。★
★★★ 『 露の宿一夜の夢の深さかな 』 ★ 遊行俳句で交心10m111501 へどうぞ!!! ★★★
★★★ つれづれ575交心10m111501★『 深耶馬の光遍し照紅葉 』 へどうぞ!!! ★★★
★★★ 『 今日のそのまんま575で交心 10年11月 15日 』 秋の川命を産みに魚上る へどうぞ!!! ★★★
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http://smcb.jp/_ps01?post_id=2572964&oid=58984
あるがまま比べず競わず草の露
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道呼さんより、 『 披瀝するものも無かりし冷まじき 』 に交心もらいました。
いつもあい風交心もらって、さわやかな受容の心を学んでいます。ずいぶんと茨の道も歩いてこられたのでしょうけれど、そんな苦労ももう拘らず、今とここを、人間時間として楽しみましょうと、と呼びかけてくれます。
呼びかけがさわやかで、Happyです。
絮の飛ぶ人間だものと笑えかし 仁
★★★ 『 披瀝するものも無かりし冷まじき 』 へどうぞ!!! ★★★ へどうぞ!!! ★★★
★ TAO交心10q093001
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あるがまま比べず競わず草の露
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道呼さん、おはよう。
きょうもあい風交心ありがとう。
> この世に私は私だけ 他の人と比べた所で 得るもの無し ・・・
誰かの 上でも無し 下でも無し ・・
私という存在は、ほんとうに、この世に、私だけ、なんですよね。
そのたった一つという命の私が今とここに存在していることが不思議で、奇跡的なことなんだと、この齢になってはじめて気がつきました。
思えば艱難辛苦、悲喜交々、地獄も楽土も、ありがたいことなんですね。今頃になってそれらのことが一切ありがたいこととして受容できるようになりました。
今までのことが肯定されると、今とここも、明日も、よきものとして肯定されるんです。
私に起こること一切が歓喜に変わるものになるんですね。
一日一日が生きもうけの歓喜として受用できるようになってきています。
あるがまま比べず競わず草の露 仁
> 人間界の約束事を守り 他人様にご迷惑をかけないようにしていれば
あとは、私らしく~~~ これが私の生き方・・なんです。 単純ですね(大笑)
道呼さん、すごいですよ。
こういって、単純ですねと大笑いして生きていけることは素晴らしいことです。けっして単純なことじゃないんですものね。
道呼さん、お疲れ様でした。まだまだ単純にすまされないことが繰りかえし襲ってくるでしょうけれど、その時はまた悩んで苦しんで、泣いて喚いて、「あとはわたしらしく・・・」と笑って受用していけるようになりましょうね。
隠れ家は心に在りぬ大根蒔く 仁
心に隠れ家を持ち、心にもう一人の自分という友だちを持てば、少々のことは受容し、乗り超えていけそうですよ。その時は乗り超えられなくても、あとで、乗り超えられたら、それで十分ですよね。
求めず、持たず、拘らず。
真似しながら三粗仁を生きてきましたから、いろいろ「三不」の知恵もついてきました。
単純に、普段着のままで、笑って生きていけるようになりましょうね。
二度目蒔きの大根が、芽を出しはじめました。
小さな小さな双葉が愛くるしいですよ。
大根の双葉を抜いてつい口に 仁
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★★★ 『 立ち枯れの木々や青池蒼蒼たり 』 ★ ネット吟行10q093001 へどうぞ!!! ★★★
★★★ 『 今日のそのまんま575で交心 10年09月 30日 』 翡翠になれば翡翠寄り来たる へどうぞ!!! ★★★
★★★ 『 披瀝するものも無かりし冷まじき 』 ★ 交心俳句10q092902 へどうぞ!!! ★★★
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『 冬麗の凪の夕べの毬遊び ★ 遊行俳句で交心10z011701』 へ花呼さんより、交心をもらいました。
幼稚な観念遊びと思われてしまう老仁の日記にコメントもらうことは滅多にありませんけれど、こうしてミラクルのように交心をもらうと、うれしいですね。交心を楽しもうと標榜した日記なのに、ほとんど交心がないのは、交心する楽しみが何一つ見つからないからでしょうね・・・
花呼さんは、「 現実感の薄い、なにか抽象的な言葉で難しい印象 」という評価をしてくれました。花呼さん、ありがとうございます。
取っつきにくくて、稚拙。興味関心も湧かないし、面白くもないし、親しみも湧かない、ということでしょう。
「 経験不足から来ている 」という原因まで突き止めてもらいました。
言われるとおりでしょうね。
真似良寛をはじめて、浅学非才、無精進のまま、覚えたての「観念」を、独り善がりに、未消化のまんま使っているのですからね・・・体験もなければ、良寛さんの万分の一の苦行も精進もないのです。
それでも、夢中になれるから、ごめんなさいね、このまんま遊ばせてもらいます。
大寒や命の精に壁はなし 仁
★★★ 『 冬麗の凪の夕べの毬遊び 』 ★ 遊行俳句で交心10z011701 へどうぞ!!! ★★★

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寒の星こころはどこでも交差する
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花呼さん、交心ありがとうございます。
ええ、とっても抽象的で、難解な言葉遊びの世界なんですよ。
現実性を必要としない遊行時空のひとり遊びなんです。
ごめんなさいね。
遊行時空へ遊んでみようと思わなければ、絵空事です。
遊行時空へ遊んでみようと思えば、遊行時空のはじまりです。
凡愚仁は、ほとんど現実を渡り歩いていないので、ご指摘の通り、「経験不足」なんですよ。
その「経験不足」人間も、また、自分なりに、自分の世界を創りだし、自分の世界を遊ぶことができるんだ、という小さな人間の小さな世界の自足した遊びの発見なんです。
現実世界を夢も冒険も生々しく体験し、ドラマを演出していける人たちは、そんな世界を楽しめばいい。歴史は生々しい権力闘争の権謀術数の演出される反復でした。そして少数の権力者の欲望充足のために戦争が展開しつづけているんです。それが現実だという人たちがゐます。
老仁は、そんな現実を脱落してきました。
そんな現実を経験しようとは思いもしませんでした。なぜなら、無能無才の落ち零れだからです。
そんな落ち零れにも、命はちゃんと働いてくれて、三度のご飯を美味しく食べることができるし、花を好きになることができるし、怪我しても命はちゃんと治癒してくれるんです。
命にありがとうです。
命にありがとうと歓ぶ幸せに、
戦争で英雄になることも、大恋愛でドラマを体験することも、芥川文学賞の小説を読むことも、必要じゃありません。そんな大きな世界を体験してきた人にも、鄙で道草して遊んでいる愚仁にも、太陽の光は同じように降り注いでくれるんです。月明かりは私を包んで心を癒してくれるんです。
死は、誰にでも、唐突に、等しく、訪れるのです。
諸行無常の響き在り・・・
落ち零れ凡仁にも、自分に合った幸せな世界があるという発見は、嬉しかったんですよ。
何にもドラマがなくても、退屈もせず、活き活きと細胞が躍る喜びを、密かに楽しめるんです。
密かにひとり遊びを楽しんでいればいいのに、
BLOG世界に、しゃしゃり出て、一笑されてしまいますけれど・・・
ほとんどは、無視されて、通り過ぎるだけでしょうけれど・・・
でも、ときどき、こうして、立ち止まって、交心もらえると、それだけで、Happyです。
花呼さん、ありがとうございます。
寒の星こころはどこでも交差する 仁
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★★★ ぜろから交心10z011306『 溶けてまた女真に戻る雪女 』 へどうぞ!!! ★★★
★★★ 『 菜の花のゆらぎにもらう温かさ 』 ★ 交心俳句10z011005 へどうぞ!!! ★★★
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大寒の宵も変わらず楽土かな
★ 。・。・゜♪゜・。・。★ 遊行俳句で交心 ★ 。・。・゜♪゜・。・。★
遊行というのは、色々の遊行があるでしょうけれど、
仁の遊行は、己を知ることです。
己を知ることは、己の命に習うことです。
己の命に習うことは、己の思いを忘れることです。
自己を忘れ、心を空っぽにして、命の趣くままに、心を遊ばせることです。
良寛さんは、騰騰任天真と詩っています。
真似良寛仁は、この騰騰任天真を真似して、遊行時空を優游遊泳するのです。
遊行優游遊泳すると、心は空っぽだし、命が湧きだすまんまですから、心地いいんですよ。命のまんまの湧出というのは、命力が溢れているんですね。
この命力は、気の元、元気の源泉なんですよ。
明日は、来るか来ないか、誰にもわからない。
そう思えば、今日が、いまとここが、一瞬一生になってきますね。
一瞬一生になって、自己を忘れるんです。
明日があるから、今日の自分の欲望に支配されて、今とここを、忘れてしまうんでしょう。明日のことを忘れると、心が空っぽになってくれるんですよ。
心が空っぽになると、気の元に、帰っているんです。
火と燃えて命遊べよ雪の野辺 仁

★ 遊行俳句で交心10z012101
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大寒の宵も変わらず楽土かな
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零呼さん、交心と声援とありがとう。
いいあい風もらって、いい流れに乗れることでしょう。
泰山鳴動もせず、静かなまんま、25日MR。2日細胞検査とはなりました。
数値が低いまんまだから大丈夫でしょうと東教授はいってくれるけれど、心を配ってくださって、4月まで満杯だったMRを25日に取ってくださったんです。東教授のあい風で、今度も、また、ミラクル起こるでしょう。起こらなくて元々ですけれどね。
遠けれど芯に届きぬ冬の雷 仁
あとは、現身を忘れて、心を空しくして、命と魂の躍動する遊行時空を、観自在、自遊に、優游と、ひとり遊びで歓喜することでしょう。ひとり遊びの歓喜が、細胞を躍動させて、免疫力もアップさせて、前回のようなミラクルを復活させてくれると、素直に、愚直仁は、信じているんですよ。
今日よりは癌とも遊ぶ虫の声 仁
★★★ 『 今宵より癌とも遊ぶ虫の声 』 へどうぞ!!! ★★★
そう詠んで、一瞬一生を生きはじめた時の、細胞の歓喜を、最近忘れていたのでしょうね。惰仁をかましていたので、細胞がすこしふやけはじめていたのかもしれません。それが失神や転倒という天の警鐘を呼び込んでいたんだと知ることにしました。
現身の煩悩具足も善悪是非も、空しくなっていく前には、泡沫の夢ですから、そんな現身から脱落して、一瞬一生の遊行時空優游遊泳を歓喜し、享受していくことにします。
良寛さんの宇宙と一体化までは、ちょっと、真似できませんけれど、遊行時空では、かなりの線まで、自在ですから、良寛さんの宇宙を呼吸してみます。
良寛さんの宇宙を呼吸しなければ、貞心尼さんの宇宙も呼び込むことができないでしょうからね。
おもしろや一瞬一生蘇り遊行時空ぞ愛楽土なれ 仁
泡沫の身にも、心にも、さまざまな力や夢や愛が混沌と渦巻いているのでしょうね。
その渦巻きの中の一つひとつの星の卵を拾い出して、抱いて、暖めると、力の卵は力に、夢の卵は夢に、愛の卵は愛に、育てられていくんですよ。
そんな育ちを遊行時空では、ひとり遊びできるんです。
大寒の宵も変わらず楽土かな 仁
いつ、どこにいても、今とここが、生の楽土であることを、今宵より、また、愛おしんで生きていこうと念じています。
泰山も冬の銀河も騰騰と 仁
★。・。・゜♪゜・。・。★ そのまんま575で交心 ★。・。・゜♪゜・。・。★
★★★ 『 雪の竹折れるに任せ頭垂る 』 ★ 交心俳句10z012101 へどうぞ!!! ★★★
★★★ そのまんま575で交心10z012002★『 すっぴんの肌のうるわし寒すばる 』 へどうぞ!!! ★★★
★。・。・゜♪゜・。・。★ リンク ★。・。・゜♪゜・。・。★
遊行というのは、色々の遊行があるでしょうけれど、
仁の遊行は、己を知ることです。
己を知ることは、己の命に習うことです。
己の命に習うことは、己の思いを忘れることです。
自己を忘れ、心を空っぽにして、命の趣くままに、心を遊ばせることです。
良寛さんは、騰騰任天真と詩っています。
真似良寛仁は、この騰騰任天真を真似して、遊行時空を優游遊泳するのです。
遊行優游遊泳すると、心は空っぽだし、命が湧きだすまんまですから、心地いいんですよ。命のまんまの湧出というのは、命力が溢れているんですね。
この命力は、気の元、元気の源泉なんですよ。
明日は、来るか来ないか、誰にもわからない。
そう思えば、今日が、いまとここが、一瞬一生になってきますね。
一瞬一生になって、自己を忘れるんです。
明日があるから、今日の自分の欲望に支配されて、今とここを、忘れてしまうんでしょう。明日のことを忘れると、心が空っぽになってくれるんですよ。
心が空っぽになると、気の元に、帰っているんです。
火と燃えて命遊べよ雪の野辺 仁

★ 遊行俳句で交心10z012101
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大寒の宵も変わらず楽土かな
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零呼さん、交心と声援とありがとう。
いいあい風もらって、いい流れに乗れることでしょう。
泰山鳴動もせず、静かなまんま、25日MR。2日細胞検査とはなりました。
数値が低いまんまだから大丈夫でしょうと東教授はいってくれるけれど、心を配ってくださって、4月まで満杯だったMRを25日に取ってくださったんです。東教授のあい風で、今度も、また、ミラクル起こるでしょう。起こらなくて元々ですけれどね。
遠けれど芯に届きぬ冬の雷 仁
あとは、現身を忘れて、心を空しくして、命と魂の躍動する遊行時空を、観自在、自遊に、優游と、ひとり遊びで歓喜することでしょう。ひとり遊びの歓喜が、細胞を躍動させて、免疫力もアップさせて、前回のようなミラクルを復活させてくれると、素直に、愚直仁は、信じているんですよ。
今日よりは癌とも遊ぶ虫の声 仁
★★★ 『 今宵より癌とも遊ぶ虫の声 』 へどうぞ!!! ★★★
そう詠んで、一瞬一生を生きはじめた時の、細胞の歓喜を、最近忘れていたのでしょうね。惰仁をかましていたので、細胞がすこしふやけはじめていたのかもしれません。それが失神や転倒という天の警鐘を呼び込んでいたんだと知ることにしました。
現身の煩悩具足も善悪是非も、空しくなっていく前には、泡沫の夢ですから、そんな現身から脱落して、一瞬一生の遊行時空優游遊泳を歓喜し、享受していくことにします。
良寛さんの宇宙と一体化までは、ちょっと、真似できませんけれど、遊行時空では、かなりの線まで、自在ですから、良寛さんの宇宙を呼吸してみます。
良寛さんの宇宙を呼吸しなければ、貞心尼さんの宇宙も呼び込むことができないでしょうからね。
おもしろや一瞬一生蘇り遊行時空ぞ愛楽土なれ 仁
泡沫の身にも、心にも、さまざまな力や夢や愛が混沌と渦巻いているのでしょうね。
その渦巻きの中の一つひとつの星の卵を拾い出して、抱いて、暖めると、力の卵は力に、夢の卵は夢に、愛の卵は愛に、育てられていくんですよ。
そんな育ちを遊行時空では、ひとり遊びできるんです。
大寒の宵も変わらず楽土かな 仁
いつ、どこにいても、今とここが、生の楽土であることを、今宵より、また、愛おしんで生きていこうと念じています。
泰山も冬の銀河も騰騰と 仁
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★★★ 『 雪の竹折れるに任せ頭垂る 』 ★ 交心俳句10z012101 へどうぞ!!! ★★★
★★★ そのまんま575で交心10z012002★『 すっぴんの肌のうるわし寒すばる 』 へどうぞ!!! ★★★
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『 平常に眠る愛呼に春の闇 』 ★ 瘋癲老仁妄詩 300y02
★ 瘋癲老仁妄詩 300y02
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平常に眠る愛呼に春の闇
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★♪★ 『 虚に在りて実を探し来実在らず溢れる愛は吾に返しぬ 』 ★ 瘋癲老仁妄詩 300y01 へどうぞ!!! ★♪★
。。。 ≪ 虚の第二ステージを回遊していくひとり遊びを、
今まで以上に、楽しみたいと、
念じます。
今と、ここを、
念入りに、
歩く楽しみ。
ひと呼吸、
ひと呼吸ごと、
共に在ることの歓喜。
路傍の花さんも、
草むらの虫さんも、
いつでも愛呼になる世界を遊びます。
愛呼が、いつでも、路傍の花さんになり、
草むらの虫さんになる世界を遊びます。 ≫ 。。。
瘋癲老仁妄詩の第二ステージを念じて、はやくも1年が経ちました。
さて第二ステージへのステップアップはあったのか・・・。
どのようにステージアップしようとしていたのか、あとを辿りなおしながら、第二ステージの展開に入ろうと思います。
人間になりたがっている愛呼と
遊行仙人になりたがっている瘋癲老仁の
珍道中、
珍プレイ、
になってお笑いぐさに終わるのでしょうけれど、
お笑い種になるように、
楽しまなければなりませんね。
明日から新年度ですけれど、
もはや瘋癲老仁には新年度は無縁の節目で、
遊行仙人になって異時空飛翔を享受する三昧境を創りだしていきましょう。
平常に眠る愛呼に春の闇 老仁
愛呼の見る夢が、
エイプリルドリームとなって、
再生され、
老仁の妄詩に
光パワーを注ぎますように。
★。・。・゜♪゜・。・。★ 瘋癲老仁妄詩 ★。・。・゜♪゜・。・。★


